CONTAX

“スロウレンズ”という選択

近頃は6000万画素オーバーの超高精細カメラが発売となって話題を集めていますが、元々カリッカリのシャープな画作りには触手が動かないタイプ。(注:本心では欲しいです。使ってみたいです。そういう高画素機を手にすると後戻りできなくなるよなぁという危惧を含めた負け惜しみです。笑) レンズに対しても同じで、F値2.8通しのいわゆる「大三元」のデジタル用レンズも一通り揃えてはいるのですが、最近はこれらを使う頻 […]